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広報

平成26年度

KARN通信2014年版を発行しました! (2014/11/19)

11月19日開催の平成26年度鹿児島県図書館大会で配布しました。

KARN通信2014年版.png

平成25年度

KARN通信2013年版を発行しました! (2013/11/20)

11月20日開催の平成25年度鹿児島県図書館大会で配布しました。

KARN通信2013年版_20131118v2.png

OPEN ACCESS WEEK 2013 (2013/10/21-27)

  • オープンアクセスについて

    オープンアクセスとは、インターネットを通じて研究成果を無料で公開し、世界の人々が、対価なくこれを享受できるようにすることです。

    学術研究とその普及をそれぞれの立場で担う、研究者、学生、大学・研究機関、学会、学術出版社の間で、このオープンアクセスについての認識を共有し、その促進を図ることを目的として定められた国際的な週間がオープンアクセスウィークで、2013年は10月21日(月)~27日(日)がOPEN ACCESS WEEK 2013と定められ、世界各国でさまざまな催しが行われます。

    研究成果をオープンアクセスにするには、
    (1)研究成果を、無料公開の電子ジャーナルに発表する
    (2)有料の学術誌への研究成果掲載に併せて、大学・学術団体の運営するアクセスフリーのウェブサイトでも公開する
    という方法があります。

    日本の大学・研究機関では、機関リポジトリの整備を進めており、大学・研究機関に所属する研究者は、自らの執筆した研究論文や学会発表スライド、市民向け読み物から、同業者と共有したい実験データ・観測データ類まで、さまざまな学術研究活動の所産を、機関リポジトリを通じてオープンアクセス化しつつあります。

    鹿児島県学術共同リポジトリでは、このオープンアクセス運動のひとつであるリポジトリにより、鹿児島県内の学術研究成果を国境を越え、時代を越えて、誰もが経済的負担なく利用できる、世界人類の共有財産としていくことを目指します。

    →オープンアクセスウィークについての詳細: http://openaccessweek.org/
    →日本の活動サイト: http://drf.lib.hokudai.ac.jp/drf/index.php?oaw2013

平成24年度

OPEN ACCESS WEEK 2012 (2012/10/22-28)

  • オープンアクセスについて

    オープンアクセスとは、インターネットを通じて研究成果を無料で公開し、世界の人々が、対価なくこれを享受できるようにすることです。

    学術研究とその普及をそれぞれの立場で担う、研究者、学生、大学・研究機関、学会、学術出版社の間で、このオープンアクセスについての認識を共有し、その促進を図ることを目的として定められた国際的な週間がオープンアクセスウィークで、2012年は10月22日(月)~28日(日)がOPEN ACCESS WEEK 2012と定められ、世界各国でさまざまな催しが行われます。

    研究成果をオープンアクセスにするには、
    (1)研究成果を、無料公開の電子ジャーナルに発表する
    (2)有料の学術誌への研究成果掲載に併せて、大学・学術団体の運営するアクセスフリーのウェブサイトでも公開する
    という方法があります。

    日本の大学・研究機関では、機関リポジトリの整備を進めており、大学・研究機関に所属する研究者は、自らの執筆した研究論文や学会発表スライド、市民向け読み物から、同業者と共有したい実験データ・観測データ類まで、さまざまな学術研究活動の所産を、機関リポジトリを通じてオープンアクセス化しつつあります。

    鹿児島県学術共同リポジトリでは、このオープンアクセス運動のひとつであるリポジトリにより、鹿児島県内の学術研究成果を国境を越え、時代を越えて、誰もが経済的負担なく利用できる、世界人類の共有財産としていくことを目指します。

    →オープンアクセスウィークについての詳細: http://openaccessweek.org/
    →日本の活動サイト: http://cont.library.osaka-u.ac.jp/oaw/, http://drf.lib.hokudai.ac.jp/drf/index.php?OAWeek_2012

平成23年度

学内向け広報資料

OPEN ACCESS WEEK 2011 (2011/10/24-30)

  • オープンアクセスについて

    オープンアクセスとは、インターネットを通じて研究成果を無料で公開し、世界の人々が、対価なくこれを享受できるようにすることです。

    学術研究とその普及をそれぞれの立場で担う、研究者、学生、大学・研究機関、学会、学術出版社の間で、このオープンアクセスについての認識を共有し、その促進を図ることを目的として定められた国際的な週間がオープンアクセスウィークで、2011年は10月24日(月)~30日(日)がOPEN ACCESS WEEK 2011と定められ、世界各国でさまざまな催しが行われます。

    研究成果をオープンアクセスにするには、
    (1)研究成果を、無料公開の電子ジャーナルに発表する
    (2)有料の学術誌への研究成果掲載に併せて、大学・学術団体の運営するアクセスフリーのウェブサイトでも公開する
    という方法があります。

    日本の大学・研究機関では、機関リポジトリの整備を進めており、大学・研究機関に所属する研究者は、自らの執筆した研究論文や学会発表スライド、市民向け読み物から、同業者と共有したい実験データ・観測データ類まで、さまざまな学術研究活動の所産を、機関リポジトリを通じてオープンアクセス化しつつあります。

    鹿児島県学術共同リポジトリでは、このオープンアクセス運動のひとつであるリポジトリにより、鹿児島県内の学術研究成果を国境を越え、時代を越えて、誰もが経済的負担なく利用できる、世界人類の共有財産としていくことを目指します。

    →オープンアクセスウィークについての詳細: http://openaccessweek.org/
    →日本の活動サイト: http://cont.library.osaka-u.ac.jp/oaw/

    Cf.) 平成23年度第2回実務担当者研修時配布資料

ロゴ/バナー/キャラクター

  • KARNロゴ
    KARN_logo.png
  • かーんちゃん
    かーんちゃん.png
  • かーんちゃん横顔
    かーんちゃん横顔.jpg
  • かーんちゃん後頭部
    かーんちゃん後頭部.jpg
  • 共同リポジトリバナー
    共同リポジトリ_バナー.png

添付ファイル: fileKARN通信2014年版.png 229件 [詳細] fileKARN通信2014年版.pdf 260件 [詳細] fileKARN通信2013年版_20131118v2.png 334件 [詳細] fileKARN通信2013年版_20131118v2.PDF 396件 [詳細] fileKARNxOAW2013_triangle2.pptx 321件 [詳細] fileKARNxOAW2013_triangle1.pptx 309件 [詳細] fileKARNxOAW2013_ポスター(A2).pptx 311件 [詳細] fileKARNxOAW2012_poster(A2size).pdf 591件 [詳細] fileKARNxOAW2012_三折チラシ兼△スタンド縦置き.ppt 386件 [詳細] fileKARNxOAW2012_poster(A2size).ppt 482件 [詳細] fileかーんちゃん後頭部.jpg 512件 [詳細] file共同リポジトリ_バナー.png 56753件 [詳細] fileかーんちゃん横顔.jpg 563件 [詳細] fileかーんちゃん.png 496件 [詳細] fileKARN_logo.png 502件 [詳細] fileKARNxOAW2011_20110927.pdf 793件 [詳細] fileKARN広報_チラシ.ppt 1524件 [詳細] fileKARN広報_poster(A2size).ppt 828件 [詳細] fileKARNxOAW2011_三折チラシ兼△スタンド縦置き.ppt 368件 [詳細] fileKARNxOAW2011_poster(A2size).pdf 736件 [詳細] fileKARNxOAW2011_poster(A2size).ppt 760件 [詳細]

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Last-modified: 2015-06-26 (金) 18:28:57 (699d)